1月14日(木)のテーマ
「私の受験体験&受験生への一言」
"karo" さんのメール
もこ様 初めましてです。私の受験体験を聞いてください。
鳥取県米子市で就職試験を受けた時のことです。
私、福井市のアパートから会場まで自転車で行きました。福井−米子間は約400キロ。
当時の私は、このくらい余裕で走れると思っていました。
金はないけど、暇はある、という状態でしたので、試験の前日、スーツを背負い、自転車で走り出したのでした。
ところが、時間ぎりぎりにアパートを出た上、雨が降ったり、強い向かい風が吹いたりと、一筋縄では行きません。カメハメハ大王を見習いたいところでしたが、そうもいきません。
試験開始に間に合わないのではないかと、泣きながら、必死でこぎました。激走の末、なんとか、間に合いましたが、心身は共にボロボロでした。
肝心の試験はというと、いらぬ苦労の甲斐あって、なぜか合格。なぜだろう?謎です。
この体験のように、時間に余裕を持たず、最悪の体調で試験を受けるといいことがあるかもしれません。
受験生の皆様、是非参考にしてください。トライするかしないかは、あなた次第です。春に桜が咲くとよいですね。では。
14日のテーマ、「受験生へのアドバイス」。 そうですね。「最後まで絶対あきらめない」これにつきるのではないでしょうか。
わたしの受験生時代、今からもう18年ほど前になりますが、試験会場で最後まで見ていた参考書の一番最後に見ようとしていたページから出題されていました。
結局そこのところは時間がなくてしっかり見られていなかったのですが、もう少し、粘ってみておけばよかったとそのとき思った次第です。
それとこれも体験したことですが、一つの教科で失敗したとしても次の教科でがんばれば何とかなるということです。失敗したからと言ってあきらめずに次に全力投球できるよう気持ちを切り替えることです。
この2つのことは、「絶対最後まであきらめない。」ことがいかに大切かをわたしに教えてくれました。
『受験生のみなさん、これまでやってきたことに自信をもって「絶対最後まであきらめず」がんばってください。』これがわたしからのアドバイスです。
受験生の皆さん、受験勉強頑張ってますか。
私からの一言アドバイス。
志望校を決めるときは、自分が将来何をやりたいのか、そのためにはどんな学校、学
科、学部、がいいのか、きちんと決めておいたほうが、自分の人生を決める上で大切
な事だと言うことを、再確認して下さい。
ただ学歴が欲しくてとか、今はやりたい事が見つからないから取りあえず進学してお
こう等と甘い考えでいると、充実した学生生活は送れません。
私はの場合は、将来こうなりたいと言う目標が有ったので、進学校と言われている高
校へは行かず、周りからは、もったいないと言われましたが、あえて実業高校を選択
し、充実した三年間を過ごすことができました。
必死に受験勉強している皆さんに少し水をさしてしまいそうですが、ちょっと勉強の
手を休めて、自分の将来のことを考えてみてはどうですか?
初めてお便り致します。
私の受験体験 今から20年程前の事ですので良く覚えていませんが、 高校を受験する為に、勉強をしていました。 その頃の流行は、オ−ルナイト日本、ついついラジオに耳が行き集中できない思いが・・・・。
これでは行けないと思い、ラジオを消し机に向かったんですが、 実家は雪深い会津、定期的に屋根から雪がゴゴゴ−と音を立てて落ちてきます。 その音が気になって、また集中できず。 そのうち雪の降る音も気になる始末。 窓をいっぱいに開けて大声でうるさ−い!!って叫びました。
新鮮な空気を吸ったせいか、または大きな声を出した為か気分がすっきりしました。 そして目の前に広がる、真っ白な世界、 勉強勉強で、雪景色など見ている余裕も無かった自分に気がつきました。
今でも正月には実家に帰りますが、本当にきれいです。 そして自分の部屋の窓から表の雪景色を眺めています。

受験生諸君一方的な見方をせず余裕を持てば色んな見方が出来ます。 色んな考え方が出来ます。特に日数が無くなってくると内に内にこもりがちです。 そんな時は、窓をいっぱいに開けて、新鮮な空気をいっぱい吸って、大声で叫びましょう。
ps:もこさんもこんな季節なんでお風邪でも召されぬ様お気を付けて頑張って下さい。
受験生のみなさん勉強がんばって下さい。 私は福島県田村郡に住む28才の男です。
勉強が 大 大 大嫌いだった私は受験3ヶ月前 まであまり勉強をしませんでした。威張って言える事ではありませんが・・・・・ 滑り止めで受けた私立は見事に滑ってしまいました。
それから私の猛烈な受験勉強が始まりました。 その甲斐あってか、見事 とある県立高校に合格できました 入学してから私は 劇的な出会いがありました。 それが、今の 妻です。・・・(^。^)
今では子供2人 女 男 楽しく過ごしています。そんな 子供も 今 風邪で入院しています
受験生の皆さんも風邪には十分気をつけて勉強がんばって下さい そして高校生活 大学生活 楽しんで下さい。あなたにも劇的な出会いが あるかも しれませんよ(^。^)(^。^)
こほん、一言言わせていただきます。是非言いたいのです。
私は受験で苦しんだことは無いのですが、学校をダブっちゃいました。
その体験を是非今の受験生に伝えたいのです。
「頑張れ!」
以上・・・・・。嘘、一寸冗談。(以下、金八先生風に)
今、皆さんは生まれて初めて、自分の力で自分の人生を切り開く大きなチャンスの前にいます。
試練では無く、チャンスなのです。
逃げてはいけません、後悔の元になります。
あまり無茶なチャレンジをするのもどうかと思います。
幸運の女神は逃げ足が速いのです。
自分の力で、精一杯ぶつかって、なるべく大きな幸運を掴み取る為に、努力を惜しまないで下さい。
ここで失敗しても、チャンスがまた巡ってきます。
くよくよしないことです。 試練だとか、親のためだとか思うから受験が苦痛なのです。
チャンスに力を出すことが出来れば、結果はどうで有れ「人間万事塞翁が馬」「禍福転災」なのです。
わたしは、高専をダブってしまいました。
そのおかげで、就職がバブルの頃と重なり、かなり楽に就職できました。
その上、ダブったために今の女房とも知り合いました。
ダブん無かったら、もっと綺麗な優しい奥さんと結婚したかも・・・・?
それは誰にもわかりません。フェフェフェフェフェ・・・・・・
受験生のみなさんへ一言ですか?
悔いを残さないように自分が納得できるまで挑戦してください。
センター試験の準備で、ここ2・3日除雪作業に追われています。せっかく今日、あらかた終わったと思ったのに、帰りには雪雪雪...。
明日は晴れて頂戴と願いつつ、家に帰ってきました。
あとは会場のセッティング。受験生の皆さんを待つのみです。頑張ってね。
大学は特別警備体制。学生も明日は休みです。
とにかく落ち着いて、目の前の問題を解いて下さいね。焦ることはないです。
合格が決まって、楽しいキャンパスライフを送ることが出来るよう頑張って下さい。
春には美味しいお酒が呑めますように。
センター試験は初日の2科目の数学T(今は数学Aと言うのかな)がポイントです。
長いようで60分なんて「一瞬で、」過ぎていまいますから時間配分を怠りなく。ここで失敗してやる気をなくす受験生って凄く多いんです。
かく言う僕もセンター試験を経験しましたが、ここでつまずきました。数学の苦手な受験生の方、ご用心。
あとはですね、科目と科目の合間の休みに終わった科目の答え合わせをしないことですね。ここで答え合わせをして間違ったところが分かっても、答えを書き直せないんですから。かえって自身をなくす元です。答え合わせは全科目が終了して 家に帰ってからにしましょう。
試験の思い出と言えばですねー、僕はいまだに親に言えない秘密があります。
浪人の時僕は東京の予備校に通っていて寮生活をしていたんですが、京都のある大学が東京会場で受験できたので出願していました。それで試験当日です。会場の駿台予備校のお茶の水校に行くとあまり人が多くない。変だなと思い受験票を見直してみるとなんと、
「試験日がその前日だった!」
当然のように不合格となり両親にたくさん慰められました。でも、本当のことは今でも恐ろしくてとても言えません。
そこよりも行きたかった大学に入学できたから笑える話なんですけどね。まあ、その大学には縁がなかったって事かな。そう言うことにしておこう。あははは。
「受験生の皆さん、試験日はちゃんと確認しておこうね。」
がびさんからのコメント(1999年01月14日 00時14分18秒)
受験勉強中は・・・・ラジオにし〜〜〜っかりはまっておりました。
あの頃は今日は朝の5時まで「起きていた」と母親に行って安心させておりましたが、・・・「起きていた」はかならずしも「勉強していた」にはなりません。
ラジオが有るから起きていられるしかし熱中しすぎると高率が下がってしまいます。受験生のみな様要注意ですよ。 なにごともバランスが肝心らしい・・・。
もこさぁぁぁん!今日の放送聞けなかったぁぁぁ(大涙)
それはさておき、私は高校受験の時、滑り止めを受けませんでした。
何の問題もなく、クラスで4番の成績で入ったのですが、その後、赤点の連続で、卒業する時は「辛うじて卒業」というテイタラクです。
反対に弟は、公立を落ちて私立の高校に通いました。
それから何年かたって、成功しているのはたぶん弟の方です。
弟は、小さな店ですが、24歳で「支店長」になりました。
高校受験なんて、人生の中では小さなことさ(うん)
それよりも、社会人になってからの方がもっと勉強することがいっぱいあります。
ところで、偏差値で高校を選ぶのってなんだかなぁ・・・。
私は「やりたい勉強」をしたい高校「工業系」に入ったんだけど、 面白かったし、青春も謳歌してきました。 人生の大事な時期において、大学や就職のためにピリピリするのはもったいないような気がするぞ。
高校受験のときでした。
受験まえの一週間ぐらいの間ことです。
夕食時に飲んでいたお茶に 毎晩茶柱が立ちました。不思議なほど毎晩たちました。
不安だった気持ちがぶっ飛ぶくらいの怪現象でした。ということで試験を受ける前から合格を確信していた わたくしでありました。
なせばなる、なさねばならぬ。信じるものは救われる。 人事を尽くし天命を待て。
まっ あとはなるようにしかならないのだから・・・。努力はずえぇったい報われるのだから。
最後の最後まであきらめずにがんばろう!。
受験勉強中は、夜型の生活になりがちですが、朝早く起きて勉強するのも良いですよ。
前の晩にやったところを、復習のつもりでやってみると、忘れていなかったという自信がつきますよ。
あと、普段朝食を取らない人も、朝食を取る癖をつけると良いです。試験当日万全の体調で受けられる第一歩だと思います。
最近は試験らしい試験を受けていないのですが、とにかく受験だろうがなんだろうが、最後は「体が命」。 受験って、人生の中でも、持っている知識を大放出、出血大サービスできる数少ないチャンス! こんなときに知識をひけらかさないなんて損・損。どーんと、大公開しちゃいましょう! そのためには、ベストコンディションじゃなければ、「言いたいことも言えない」まま、試験が終わっちゃいます。
でも、問題が聞いてないことまで答えちゃだめ。「こんなこと、聞いてないよ〜」ということになって、落ちちゃいます。それだけは気を付けましょう。
それから、試験は通ってからが問題! 本当の勉強は、合格してからがスタートです。受験勉強は、与えられた質問に対しいかに適切に答えるかを勉強すること。でも、本当の勉強は、自分で問題を探し出し、自分で解答を見つける。そういう厳しいものです。でも、これは、生きていく上で絶対に必要なこと。だから、受験が終われば勉強も終わり、なんて考え方は今すぐ捨ててください。
とにかく、試験場ではベストを尽くせ! そうすれば、自ずと道は拓ける。不可能が可能になることだってあります。「俺がやる! 俺がやらなきゃ誰がやる?」そのくらいの気概で試験に挑んでください。そうすれば、希望の春が待っています。
高卒で就職した私は受験経験と言えば高校入試のみです。
実は私・・・入試前日にN.S.Pのコンサート(古い表現?)に行っていました。
中学から「勉強は学校の授業中にするもの」という考えをひたすら貫いた私には自宅での勉強は皆無でした。
おかげで通知票の提出物はいつも1でした・・・・宿題しなかったから。
受験勉強もした記憶がありません。
大学入試があったらしていたかも知れませんが・・・してなかったかな・・・きっと。
試験と言えば「アマチュア無線」「車の学科試験」「アナログ工事担任者」も受けましたが。
「アマチュア無線」と「アナログ工事担任者」は法規のみを勉強しました。
「車の学科試験」は常識で考えれば受かると確信して特に勉強はしませんでした。
その分社会に出てからが自宅勉強の連続でした。
四十路に突入する今も勉強を心がけています。
仕事に関係する新しい技術に雑学・・・・いくら勉強しても足りないくらいです。
大学に入るために勉強している方に一言。
大学に合格して「やっと終わった!」と言わないように。
さらに勉強するために大学へ行くのでしょ。 風邪の季節です、身体に気を付けて頑張ってください。
「私の受験体験&受験生への一言。
とりあえず、勉強中はTVなんて点けてはなりません。
絶対に、見入ってしまいます。さみし〜なら、ラジオですね。ラジオなら、耳に入ってくるだけなので、手が止まることはありませぬ。(FAXなんて、書いちゃ駄目よ)
僕だって4年前は高校受験だったんだもんなぁ。
毎日毎日、親から「早くやりなさい」なんて、怒られながらやったもんです。
半天きて、寒い寒いと丸くなりながら、そう、ドラマのワンシーンのような状態で・・・。
おかげで志望校?に受かることが出来ました。
今は、つらいと思います。でも、受かればラッキー!!ですよ。
「今辛い分、受かって楽になればいいじゃない!」
私はこう自分に言い聞かせて受験勉強をしました。
僕の受験経験ですか。
僕は高校受験のとき、いつも自分の満足どおりに合格できるか、不安で不安でいっぱいでした。
中学校の中間・期末試験と高校受験とは雰囲気も違うし、プレッシャーが余計に感じてなりませんでした。本番に弱い僕にしてはどうすればいいのか迷いばかりの日々が続きました。その時の僕は「受験って何のためにあるのか!」と思うばかりでした。
長年そう思いながら、今僕は簿記3級検定試験が目の前に控えておりその勉強に余念がありません。その試験の合格率は50〜60%程度ですが 、その合格率を聞くとなにか不安でたまりません。
しかし、信念をしっかりもてば、目的意識をもてば、きっと試験に合格できると信じて勉強しています。
で、受験生に一言!
目的をしっかり持つこと。何気なくではいけない!
大学へ行きたいのなら、社会で、何になるか、それには何の勉強が必要か。それを肝に銘じてほしい。
そして、自分の創造性を豊かにしていくことが大事であるのではないでしょうか。
ぼくはジンクスをかまじないを気にしないので入試直前に「息抜き」と称してスケートに行きまくってました(ちゃんと受かりました)
最近はそうでも無くなったんですが、ぼくが高校に入るときは受験一つで人生が決まるような風潮でしたが、 今になって考えれば受かろうが落ちようが失うものは何もないんですよね〜
まぁ、家柄とか親のプライドがかかってる人はご愁傷様です
では、一言
「落ちる滑るを禁句にして怯えてるヤツは受験前から落ちている」
「どうせ失うものは無いんだ、気楽に行け」
あ、二言だ(笑)
これでプレッシャーに押しつぶされそうな人の気を紛らわせるかな??
みねお ともうします。
受験生、特に大学受験生にアドバイスを。 私自身そんな遠くないときに大学受験生だったのでよく分かるのです,が、まず、「お昼ご飯の後の試験科目では絶対に寝ない!」事。
第一に寝覚めが悪いし、第二に心臓にも悪いので。
で,次に,たまに「周りの受験生のことをイモかカボチャだと思え」とアドバイスされる方がいるそうですが、それは,まずい。
いやしくも皆さんが挑戦しようとする学校に「イモ」や「カボチャ」が受けに来ていたら困るのです。
周りの受験生も皆さんと同じように厳しい受験勉強をくぐり抜けてその日に挑んでいます。
要は、「それでも私はここに入らなくてはいけないのだ!」という強い意志を持つことなのでしょうな。
ということで、長くなりましたが、失礼します。
あなたは何のために進学するのですか?
あなたは何のために受験するのですか?
明確な答えを持って、進学する、受験する人はどれだけいるのでしょうか。
義務教育を終了して、任意で高等教育を受けようとすする人、
その高等教育を終了して、さらに最高学府へ進もうとする人。
あなたははっきりとした進学する目的を持っていますか?
将来の職業まで見据えた目的ではないにしても、進学したらどんな活動をして、どんな自分に成長させて
いきたいか、目的を持っていますか?
持っているのであれば、構いません。自分の選んだ道に向かって努力してください。
そういうことを考えていないのであれば、今すぐ受験を止めるか、将来の自分の道をじっくりと考えて、 進路を変えてください。
最後に、大学受験生に対するアドヴァイスです。
今ごろ遅いかもしれませんが、
1.将来の自分の社会人としての姿を描くこと。(多くはキャンパスでの自分の姿を描くように、といわれるが、これは正当ではない)
2.学力によらない志望校、学部を選ぶこと。(偏差値で志望校を選んでも、浪人しないかも、という安心感はあっても、これから先に進んで行く、という感覚は持ちにくい。)
以上の2点を受験生に送ります。
「センター試験裏技だよ〜ん」
は〜い、センターのベテラン(?)YOUさんからのアドバイス。
まず英語。統計学的に答えが「3」になる確率が結構高い。 わからないときは、「3」を選んでみそ。
で、6番の長文問題。Aの4択5問を全部「3」、Bの9つの中から3つ選ぶ問題は「7,8,9」。
こうしておくと、6番の配点53点のうち、20点は堅い。うまくいけば33点get。
つぎ、数学。答えに「2」「3」が入ること多し。逆に「5」「7」になること少なし。
三角比や三角関数で角度が答えになるときは「2桁」なら「30、45、60、90」、
「3桁」なら「120、135、150、180、360」のどれかがほとんどじゃ。ま、参考にしてね。
とかいう、ワシもあさっては忙しい。
目標:「3年連続国立大合格、このへんでいい加減、大学に行く」
ワシにも夢はあります。ただそのヴィジョンを明確にするのに「3年」かかったと言うことです。これマジなところ。点とってきます。
昨年、一昨年と受験生(?)のYOUさんでした。
受験票なくしてない?
体調はどう?
風邪なんか引いてない?
英単語はばっちり?
Bの鉛筆かった?
マーク欄はしっかりぬりつぶせよ。
とにかく、と、とにかくおちついてね。
おちつかなあかんのは、あんさんですがな! えろううすいません。
受験生に一言!!
人生は失敗の連続。
「社会に出れば一度や二度の失敗くらい、幾らでもある。」(そうゆう私も失敗の連続であったが)
と、いう気持ちで望みましょう。
基本的に大学受験者の方に対するコメントとして書きます。
まず、「大学で何をしたいのか」ということ無しに受験をしても、無意味です。そういうもの無しに、仮に 東大に合格してもそれはあなたの受験技術が良かっただけのことで、あなたの人生に関してはそれほどの良い影響はないでしょう。
また、「自分はこれをしたいから大学に入りたいのだ」というものがある方は、より強く具体的にそれを決意してください。きっと、少なからぬ影響があると思います。
わたしは、大学で何をしたかったかと言うと、「大学卒業までに、自分がどう生きるべきかという方針を作り上げる」ことでした。
中学時代に現実の社会の矛盾に疑問を感じ、ノストラダムスの予言に影響され、人間とは滅びるべき存在なのかということを考え始めて以来、自分なりに色々なものに興味を持って、自分とは一体何者なのか、人間とは一体どういう生き物なのか、世界とは、地球とは、生きるとは、死ぬとは…、では一体自分はどう生きるべきなのかということを、大学の間に少なくとも方針だけは作っておきたいという気持ちで、大学に行きました。
まあ、実際のところそれとは別に中国武術を東京のある先生に習ってみたいという、極単純な目標の方がより私の心にあったと思いますが。(ただ、中国武術の思想が、今の私の考え方を決めてしまったところが多いと思いますので、その様に考える運命であったのだと思いますが。)
大学時代は、以前にも増して色々なものに興味を持ち、自分なりに考えました。卒論のテーマもそれでした。 はっきり言って、荒唐無稽な論文、いえ、単なる私見を述べた半ばエッセイみたいなものだったかもしれませんが、それを読み返す限りでは、自分の原点はそこにあるといえるものを創ることができました。
別に目標というのは何でも構いません。「大学で素晴らしい男性と巡り合って結婚する」とか、「全国に友達百人作る」とかでも良いです。自分の全身全霊を傾けて、日頃から気になって取り組める目標を持ってください。
目標の在る無しは、人間のイメージする力を増してくれます。強く具体的に願うことで、希望はより叶えられ易くなります。
現在の学校教育は、概して大学に入るということがゴールとなるような体系になってしまっています。
私自身は数学的な考え方は好きでしたが、高校であまりに早いスピードで公式を憶えさせられ、結果を求められるのに堪えきれず、学校の数学は挫折しました。しかし、小学校の時に出会った先生に、真に勉強するということ、わかるということの感動を教えてもらっていたので、今でも数学には興味があります。
明治維新以来の学校教育は、基本的に富国強兵の目的の下に、より安価で均質で、かつ優秀な社会の「部品」を作ることを行うためのものであり続けました。その結果が何も自分では考えられない、決められない日本人を作ってしまったのです。
誰のものでもない自分の人生を、自分自身の身体で感じ、自分自身で考え、自分自身で行動し、自分自身で責任をとるという、当たり前で、最も困難な課題に、取り組んで欲しいと思います。
以上のことは、私が大学時代にそうしたからという理由だけで、大学受験者の方を中心にお話しましたが、それ以外の方に関しても、知っておいていただきたいと考え、書き込ませていただきました。
・ほっほ〜♪
早いもので、今年もセンタ〜試験まであと2日ですかぁ〜。
受験豊富な(汗)、うちが言っても説得力はありませんが、 受験はとっても体力的、精神的に疲れます。
試験が終わったら、寄り道をせずにまっすぐにお家に帰って寝ましょう。(1年間勉強をした人は、大丈夫♪)
また、選択肢問題では絶対に勘(鉛筆ころがし)でしないように。特にセンタ〜入試で、そんなことをしているようでは、受験する大学の合格点には達しませんよ。
確かに、似たような選択肢でも問題をよく見れば、出題者の引っ掛け(笑う顔)が見えるはず。(ほんとかぁ?)ほんと、最近は悪問が多すぎて困りますけどね。
最後に受験生に二言、三言(汗)
「私は、絶対負けない!」と軽い緊張感をもって受験に望んでください。(特に、浪人生の方は、現役生みたいな気持ちでね♪)
夢の方程式:夢+努力=現実(この夢の方程式は、ある方が言ってた言葉です。)
P.S. A man is not finished when he is defeated.
人間は負けたら終わりなのではない。
He is finished when he quits.
やめたら、終わりなのだ。
−−−By Richard M Nixon −−−
そう、受験に全敗したって、別に恥ずかしいものじゃない、 受験をすると決めて、途中で止めるのが恥ずかしいのである。っと、経験者は語る。
受験。
ああ、何とも恐ろしい言葉。私にもありました、数々のドラマが!
まずは大学受験編。
徒歩にて受験会場に行く道を間違え遅刻。交通渋滞に巻き込まれ遅刻。広いキャンパスで教室がわからなくなって(別の教 室の椅子に平然と座ってて)遅刻。面接前に廊下で待機中につい居眠り(呼ばれて、立てって、ふぁあああ、と大あくび)。
受験旅行では大阪駅と新大阪駅をすんでの所で間違えそうになるし、駅に着いたら着いたでプラットホームを間違えて電車を待ち、アナウンスで気付き、階段走って転び…結果、二年掛かりで一個だけ引っかかった。でも、こんなの序の口。
高校受験のときは、当落線上の成績だったのに当日は風邪を引いて発熱。それでも午前中はまずまずのできだったのですが、お昼のサイレンを遠方で聞いてから力尽きた。弁当がのどを通らない。最終科目の英語の時点では、アルファベットが分身の術を使い始めるし、筆記体の私の解答の文字はミミズになってしまうのでブロック体にした方がいいかなあ、後15分か……というあたりで意識無くす。机の前に置いたぜんまい式腕時計の針の形がひとみの奥で停止した。「大丈夫かね。」 と試験終了を教えてもらって気がついて、トイレに。鏡の顔が真っ赤。
寒さに震えながら、家に帰り、体温計ってみると、なんと41度超えてた。そのまま、ばたんキュー。いや、違った。布団に入ってもまだ寒くって、兄の布団も重ねてかぶって、やっとばたんキュー。
インフルエンザでした。
でも、捨てる神在れば、拾う神在り。成績から言えば、絶対不合格になるはずだったにもかかわらず、いわゆる進学校では珍しい定員割れになりセーフでした。
いやあ、何が起きるかわからんもんだ。受験で得た最大の教訓はこれ。おかげで人生、楽しみ増えました。
でも、それまでに自分で納得できることは、それなりにやってたつもりという自負があるからそう思うのであって、それが無きゃ、この教訓は得られなかったと思います。
これでも、準備はいろいろしてたんですよ。試験会場の下見は全部やったし、受験シーズン前あたりから生活を朝型に変えてたし…。それでも、ハプニングって起きるときには起きるんですよね。良し悪しかかわらず。
受験は大変ではあったけど、そのときの人生は充実してたよナ、うん。あの時の経験は、確かに今のエネルギー源になっているで候。
受験生へ
普段のあなたの力を出してとは言えないから、何があっても、なるようになるという気持ちでやるべきことやればいいです。で〜んと構えましょう。そうすれば、たとえ受験に失敗したとしても、人生に失敗なんてことにはならないはずです。
間違っても、受験に勝利して、人生失敗したなんてことにならないよう願って止みません。
とりあえず 目的もないまま 大学へ進学させてもらった 私です。(両親に感謝感謝)
学生時代 大学で学んだことよりも バイトなどを通じて学んだことのほうが大きかった。
また 進学してから考え直して別の大学へ行った人などもいたし・・・。
目的のない進学でも「自分」を見つめなおしたり 将来のことを考えたりできる
人生の回り道だと思うから 「目的」がある・ない について 私は 決して否定しない。
私は付属の高校からエスカレーターで大学に進学してるんで、偉そうなことを言う 資格はないんですけど…だから、28くらいのときから、数年間トライしては失敗した、専門学校の入学試験の時のことを書きます。3年間で6校、全部落ちました。どうしてだか、あんまり理由がわからないのですが。
たぶん、面接だと思います、私の場合。(結婚してて今さら何しにきたの、楽して主婦してりゃいいじゃん、って面接官の顔に書いてあった)相手の思い込みをひっくり返すくらいの、自分の意欲を伝えることができなかった。
正直、くやしいですね。今では。でも、それが自分の欠点だと、いうこともよくわかりましたから、成功しても、失敗しても、それで自分を見つめて発見できるいい機会、くらいに気楽に考える方がいいかもしれません。あまり結果を怖がったり、 失敗に思いつめたりすると、これで自分の人生はお先真っ暗とか思って、とんでもない落ち込みになってしまうことがあります(実際、最初の年は落ち込みすぎて、病気がひどくなって入院したおおばかな私でした…)。
この時期からは、基礎を見直すことの方がいいらしい(元だんな>一浪経験者)そうです。それと、体調を大事にしてください。元だんなは、試験の前日に、親から「しめさば」を食べさせられ、それが当たって、見事に次の日の試験がぼろぼろだったとのこと(当然落ちた、とのことでした)。体調で自分の力が出せないのは、大変に悔しいし、情けないと思いますので。今から付け焼き刃であがいても無駄、ということなのかな…。
あと、これだけは言いたい!学校によっては大学入試より大変な専門学校もあるのだあ〜私が受けてた学校はもっぱら倍率10倍見当でしたから。
学力試験だけで合否というのも、嫌な部分もあるかもしれませんが、勉強してきたものを点数というものではかってもらえるのなら、その方が楽なのか。面接の合否判断、ってなんか納得しにくかったりとか、しません?私は、だから、それでなんでかわかんない、どうしていっつも面接まで行けるのに落ちるの?って、 原因つかめないまんまでしたから、ほんとうの原因はね…
とにかく、悔いが残らないように。それだけです。どんな結果になっても。
その結果を、自分のプラスに変える、くらいの気持ちで、気楽に行こう!
いよいよですね、明後日センター試験。
我が家の長男も受験です、かなり厳しいようでが(^^;)。
長女も今年高校受験、この冬はスキーにも行かず
じっと春が来るのを待つばかり。
高校受験・・・すんごくすんごく緊張していて、心臓はバクバクしてました。
試験開始の時刻、教室のスピーカーから始まりの合図が、、、、
キンコーン・カンコーンの「チャイム」…ではなく、ジリリリリ…の「ベル」でもなく、
♪チャラララ〜ン チャランチャランチャン チャンチャンチャチャチャララ〜ン ♪と
それまでの緊張が一気に「ドテッ」と崩れるような、それはそれは可愛らしい音楽が
鳴ったのでした。 「受験生をリラックスさせるためにこんな可愛い音楽にしたんだ…」
と思ってましたが、いざ入学してみると、うちの高校ではこれが始業・終業の合図だった
のでした。でも、今思うと心臓に悪そうなベルよりは やっぱりこの音楽(オルゴール?)
だったからこそ肩の力が抜けて力を発揮出来たのかもしれないなぁ・・・母校に感謝!!
わが家は、「勉強しなさい」などという言葉はいっさい無い家で、3人兄妹それぞれの判断で好きなところに進学しました。
長兄は、家を継いでいるわけではないけれど、やっぱり父親の仕事のことを考えたのか、関連性のある学校、職場を選択しました。次兄は、自分の好きな道を目指して、はなから2年計画で受験しました。最初の年に(不)合格発表があった当日、すぐに予備校の試験を受ける準備をし、早速次の年の受験に向けて勉強を始めました。私は、二人の兄を間近に見ながら自分なりに学校を選びました。どうみても私が一番、楽に受験してきましたが、特に次兄のように猛烈に勉強するなど、私には逆立ちしても出来ません。それぞれに考えるところがあるのでしょうし、向き不向きもあると思います。ただ、それぞれに自分の人生なので、自分の責任で道を選んできたんだろうと思います。
身近にいる人のアドバイスを素直に聞いた上で、自分なりに考えて選択していって欲しいなと思います。お仕着せや言いなりになっていては、どうかしらと思います。大事な自分の人生なので、自分で考えて精一杯頑張って欲しい。ママの言いなり・・・そんな人は大人になかなかなれません。結構たくさんいます(!)あまり格好良くないです。親を大事にするのと意味が違うと思うのになぁ。
受験生の皆さん、風邪ひかないでね。風邪ひきかけたら、ドライヤーの温風を首筋から背中に火傷しないように送り入れると効果的です。そう言えば、高校受験の時に、卵酒を飲み過ぎて二日酔いになった間抜けな友達も居ましたなぁ。
・・・・受験前だというので、先日、予防接種を受けた私の姪は、丸一日高熱で寝込みました。
幸い、翌日はケロッとしていましたが・・・冷や汗ものでした。注射2本、8000円也。
彼女の今の「にんじん」は、春休みに仲良しのお友達と遊ぶこと。そして、おおいたのおばに新しいお洋服を買ってもらうことらしいです。もうあとちょっと、がんばれー!
大学には行けず、専門学校への道を選んだT−yamaです。
この時期、大学受験生にはキツイ表現になるかも知れませんが・・・・。
本当に大学へ行きたいのか、大学へ行って何をしたいのか、はっきりしていますか?
「友人が行くから」、「とりあえず大学へ行っとけば」「世間体が気になる」等の気持ちがあって受験に望むのであれば、残念ながら応援できませんねぇ。
「○○を専攻し、将来に役立てたい」という気持ちがあるのであれば、応援します。
中途半端な気持ちで合格しても、卒業できるかわかりませんよ。あるいは、中途半端な気持ちで卒業しても、将来何の役にも立ちません。
合格した方のおかげで、入れなかった方が大勢いらっしゃることを忘れないで欲しいです。
仮にも親のスネをかじって受験し、卒業するのであれば、学生生活を全うしてもらいたい。
今は解らないかもしれないが、自分が親になった時、私の言いたいことが理解できるでしょう。
何はともあれ、受験生の皆さん、肩の力を抜いてがんばってください。
以上、オヤジモードAB型のT−yamaでした。
受験ですか?
はっきり言ってベテランですよ。
幼稚園のお受験に始まって、小学・中学受験。
勿論、高校受験もしましたし大学受験は都合3回。
更には予備校の受験も2回やってます。
でも、さすがに幼稚園や小学校の時の受験の記憶はあんましないなぁ〜。
中学受験と高校受験の時は辛かった。あの頃は真面目だったから
ちゃんと勉強してたし。
大学受験は結構アバウトでした。
予備校行っても勉強しないで本読んだり、ラジオ聞いてたり・・・。
そんなおいらでも今や立派な(?)大学生。
なーに、受験勉強なってのは人生の役には全く立たないんだし、
(役に立つのは受験勉強を乗り越えたという自信)
気楽な気持ちで試験を受けるがよろし。
「入れたところが第一志望」ってな気持ちで深く考えないことが大事と思います。
あとは、「想い」の力も必要かも。
恋愛と一緒で「○○高校(大学)に絶対入りたい」という想いというか
気合いが最後は勝負を決めるのかもしれないですね。
まぁ、風邪を引かないようにしてあんまり受験を深刻に考えないこと。
これで私は大学はいりました(笑)。
まぁ、とりあえずGood Luck!!
どうもー 受験生に一言ですか?
一言というより 私の体験談(美しくない過去)を一席
私の場合は特別受験勉強などはしませんでした
というより 試験のための勉強と言い換えましょうか
それは 学校の定期考査・また社会人になってからの資格試験も含めてです
つまり一時の記憶力よりもむしろ自分自身の思考力の強化ということに力を注いでいたのです
覚える(暗記する)ことは極力減らし 数式などはその場で導いてしまうのです
そうすれば 受験勉強 などは ほとんど必要がなくなってしまうのです
高校受験・それは私にとって何の思いでもありません
なぜならば そのときにそのために努力したということがなかったからです
ただ漠然と 高校生活=ゆうひがおかの総理大臣 みたいな楽しいことばかりにあこがれてました
そして 2年 私の理想と現実との差が大きくなり ただ目的もなく過ごすことに疑問を持ち中退
大学入試資格検定(通称 大検)をパスして 大学へ
高校時代の基礎知識が不足のため最初はちょっと辛い思いもしましたが定期考査の点数は
終始一定で席次のみ前進していきました
卒業時には どういう訳か優秀な成績になってしまったのです
そして今 仕事上必要であり また自分の価値を高めるため各種国家試験等も年に2〜3種類
受験しております
そんな私の 経験をふまえて 若いみなさんにいいたいことそれは
1,一時の詰め込み暗記ではなく日々の積み重ねを大切にして下さい
これは知識というものは必要なときに必要なだけ資料を参考にすればすむのです
それより知恵(思考力)を身につけた方が自分自身のためになるのです
2、必ず目的を持って下さい
これは合格することを目的とせず自分のやりたいことに向かう通過点でしかないということです
3,自分自身を見つめて下さい
これは 確かに他人との競争ですが結果的にそうであるだけで自分自身との戦いということを
常に意識して下さい
以上3点をよく考えて 受験のためでなく自己向上のためにがんばって下さい
大学に入るまでは何も考えていなかった。
ただ大学に入ってから自分のやりたいこと、やってみたいことが、見つかった。
大学へ行くというのも人生の一つの選択肢だ、ぐらいに考えていた方が、気が楽ですよ。
(私の場合そうでしたが・・・そんなんでいいのかと突っ込まれてもこうだったんだからねぇ〜。)
高校受験の合格発表の日、ローカルのラジオ放送で、合格者を発表していました。
ちょうど朝目が覚めた頃に自分の受けた高校の発表をしていました。
同じ学校の人の名前が呼ばれ始め、出席番号順で自分の前の人まできたとき!
・・・CMが入りました。(ふぅ〜・・・)受かっていました。
でもあんなに緊張して、しかも気が抜けたことはなかったなぁ。
初めてのカキコです。
私の受験経験は 1回しかありません。
中3の頃、進路を決めるときたまたま先輩が高専に進学していて
話を聞いてるうちに、大学受験をしなくていいという事で自分も高専に進学する事にしました。
最近では高専から大学に編入する人も増えているみたいですが・・・
私は結局 高専卒業後そのまま就職したので、受験勉強というのは中学生のときの1度きりです。
そのときも、受験勉強をしたという記憶はあまりないように思います。
親には勉強しろと言われで、夜早く寝て午前3時頃起きるという朝方の生活をしいられていました。
しかし、親は寝てるのでやりたい放題。
何をするかといえば、ストーブの上でもちを焼いて食べたり、深夜放送を聞いたりと
勉強の「べの字」もやりませんでした。
そして、受験の1週間前から寝込み、勉強もせずに受験。
受験後は「困った時の神頼み」ですぐにお参りに行きました。
しかしこれでも合格してしまうという快挙。
ほんとに受験をしたという実感はなく、ただただ時が流れただけでした。
ただ一つ言える事は、試験直前に無理して勉強するよりも、睡眠を十分にとり
ベストコンディションで試験に臨むのが一番だと思います。
いくら勉強してても体調を崩してしまうと、もともこもないですからね。
受験ナシで、アメリカンスクールに通ったので、受験という物をした事がない私ですが、面接なら何度も…
そこで、受験生に一言!
自分は自分です。 無理しない事、自分を隠さない事…、 緊張するのもあなたがあなただから緊張するのです。
自分を許容できれば 自分の何もかもを許して受け入れる事ができれば 後悔をしないで済む、他人を気にしないで済むのです… (でもそれって、自分に甘い人には通用しないですよね…) がんばって!
どうもはじめまして ♪
受験生に一言ですが...何事にも無理をしない事ですかね..
無理して、その高校や大学とかに入っても、その後がすごく大変ですよ...
私も実際にそうだったしぃ (/_;)
無理せず、自分のやりたい事を良く考えて受験に挑んでください。
とくにこの就職難のご時世、大卒でも、高卒でもさほど関係なく、
個人の人間性とかを重視するようになっていますし...
将来の自分のビジョンを良く考え、他人の言う事に流されないようにがんばってください。
...なんかうまくまとまらなかった...
「やってやれないことはない、やらずにできるはずがない。」
とにかく、ベストコンディションで会場へGo!& Do Your best>
緊張するのはだれでも同じです。
放送で、ラーメンが良いということをおっしゃっていた方がいましたが、科学的には「うどん」の方が良いようです。あ、別に香川県出身ではありません。念のため。
消化吸収が早く、脳を活動させるのに必要な糖質をすばやく補給できるからということのようです。
もちろん、スポーツをいる際にも同じ理由で効果があるようです。消化が良いのでお腹でもたれるというこ
とも無いようですから。
体を温める効果も有るようです。
麺類は総じて消化吸収は良いのですが、一番効率が良いのは「うどん」ということだそうです。
某国営放送や、某Fテレビの番組でもその様に取り上げられていましたので。
また、同様の理由で食事ということで言えば、受験に勝つので「カツ」なんていうのは、根拠の無いもので
すので、消化吸収がよくて糖質のものを選ぶのが良いようです。まあ、当日の朝からカツなんて人はいない でしょうから、お昼に何を食べるかということですが。
例えば、緊張で御飯がのどを通らないという方は、チョコレートや飴などの直接糖質を供給してくれるもので取り合えず脳の活動に必要な栄養分を補給されると良いのではないでしょうか。
風邪については、のどを絶対に冷やさないことが重要で、ホテル住まいで受験の方は室内を乾燥させないこと、特にホテルは乾燥しがちですから加湿器が借りられれば借りるとかいろいろしてみると良いでしょう。もちろん、うがい手洗いは忘れないようにしましょう。
私のにが〜い経験を。
数年前のセンター試験3日前、インフルエンザにかかってしまったのです。
病院で注射をしてもらったものの、頭がクラクラしてとても勉強どころではありませんでした。
試験当日も37度の熱で、無理をして受験しました。
受験生の皆さん、体調はしっかりと管理して下さいね。辛い思いをしないためにも…。
@@@みんな、心強いアドバイス、ありがとうございました。受験生の君、ファイトね。