帰ってきた木曜日の怪談’98バージョン

1998年、今年も 早く早く!のみんなの叫びにも似た、アンコールをうけて、戻ってまいりました、このコーナー!

98年7月16日、ファックステーマにしましたところ、全国から た〜っくさんの投稿を頂戴しました。少〜しずつアップしてまいりますので、どうぞ、じっくりとお楽しみください。まぁったく、怖いものみたさの あんたも好きねえ〜、、、!

電気消して読んでみると、いっそう怖いかも。

では早速、こわ〜いお話、新着です!

私が学生時代を過ごした仙台の某学園女子寮には コワイ話がいっぱいありました。

きっと何代も前の先輩方から語り継がれてきたのでしょう。

*必ず金縛りにあう部屋

*マリア様の絵が貼ってあり、剥がすと良くないことが起こる部屋

*住んだ人が必ず 病気になる部屋

*怪談の踊り場ぼ鏡。親に内緒で悪いことをすると 人魂が飛び出す、、、

等々。が、一番笑えたのは これです。

*4階のトイレに 夜中の12時、下駄を履いたツルが出る、、、!

ウソかホントかわからんものばっかりだったけど、私がお風呂に一人で入っているとき、後ろをヒタヒタと歩く足だけの幽霊を見ました。これはホントです。

                             福島の たままさん

メールで届いた心霊写真?どうぞ!

by えーこちゃん 福島県いわき市

もこさん 先週、友人の結婚式がありました。 私は夫から教わったカメラで100枚くらいの写真を撮りました。 うきうき、わくわく、写真屋さんに行くと、店の人が私の撮った写真を まじまじ見てました。 私が来たのを知るとあわてていたので、 「そんなにうまく撮れたのかしらぁ〜」と思ってました。 早速写真を見ると、「これはなかなかの出来だわ」と言う物が1枚。 ・・・が、しかし何か写ってる! 真っ暗な背景で、二人がくっきり写っているキャンドルサービスの写真、 その真っ暗な中に、女の人の顔が『ボオゥ〜』と写っているのです。 まるで生首のように・・・・。 でもこれ、よーく見ると、結婚式の招待客のどこかの奥さんでした。 写真があまりにも出来過ぎているだけに、不気味すぎて大笑い。 写真屋さん、きっとびっくりしていたのでしょうね。


byめーだいさん

もこさん、はじめまして、ヒルアベ怪談98再開おめでとうございます。なにしろ夏の暑い日は、怖い話に花が咲く(?)ものです。そこで、本当に怖い話をお一つ。

  私には、警察官をしている義理の兄が居るのですが、その兄が実際に体験した(捜査に加わった)事件が本当に奇妙で、不思議なものだったというのです......。

それは、あまりに奇妙なため、マスコミには、単なる行方不明者として扱われたものだそうです。いや、そうとしか扱えないものだったのです。

数年前の夏、インターハイを目指した高飛び込みの選手がいたんだそうです。地元では、かなり有名だったらしく、期待も高い選手だったそうです。

ある日、予選に向けて、練習の取材にとカメラマン同行のもと記者が練習を見に来ていたんだそうです。

うちは、田舎の方なので、マスコミの取材なんて、珍しく、生徒たちが騒いでしまうために、取材は、PM8時からと言うことだったのだそうです。

取材の場所は、飛び込むところの写真が欲しいからと言うことで、いつも練習しているプールで行われることになった居ました。

時間になり、その指定の場所には、選手、コーチ、記者、カメラマンの4人が立ち会っておりました。

一通り、インタビューが終わり、「では、写真が欲しいので、お願いします。」との声が掛かり、選手は、いつもの通り、飛び込みの練習を始めました。

それは、4回目の飛び込みの時の起こりました。その選手が飛び込み台の板を蹴りいつものように水面に飛び込んでいきました。その間、カメラは「カシャカシャカシャ....」と連続でシャッターを切る音.....。

そこまでは、普通にある光景...。カメラマンの「OK!!」と言う声。それで取材は終了のはずでした。

しかし、その選手は、あがってこないのです。

あがって来ないと言っても、そこは、プール。何かあってもけして見失うことのない場所。

まして、取材と言うことで、その場にいたのは、その選手を見つめる人物ばかりが3名。

密室で起こった行方不明事件。捜査は、困難を極めました。

証拠として残ったのは、カメラマンがとった写真のみ。

しかし、その写真を見て、その場に居合わせた3人も捜査に加わった義理の兄も、そして、選手の家族もあきらめと恐怖に、すべてが凍る思いだったそうです。

最後の証拠となった飛び込む瞬間の写真には、着水する瞬間がきっちりと写っていました。

そしてその水面に写っていたものは、数千、数万という、人の手がその選手を掴み、引きずり込む瞬間だったそうです.....。

日本の警察にもこうしたXファイル的事件ばかりを集めたファイルが存在するのだそうです。

警察に縁のある方一度聞いてみてはいかがですか?........。


byはまかわさん

今から12〜3年前になりますか??はまかわがまだ初々しい高校生の頃・・・・

下関の小月(おずき)と言う小さな街に友人がおりまして、ある夏の夜数人でこの友人の家に泊りにいきました。

この友人の家は丁度中学校の真下でその中学校は”でるぞ!!”と噂の学校だったのです。

そこで4人とも腕自慢(そんなもんは役に立ちませんが(笑))で度胸もすわってましたから その場の軽いのりで”よっしゃ!!夜中の2時にいっちょ肝試しにいくぞ!!”とわざとウシミツドキに出かけました。

暗い暗い坂道を登る途中に”自殺した人”が出たという沼を横目に、その中学校の門を乗り越え、グラウンドに到着しました。夜の学校っていくら度胸に自信のある人間でも恐いんですよね・・・・。

でもまあ友達に恐がってるところを見せたくなくて、”なんだぁ全然平気じゃん”とか怖さをごまかすために話をしてたんですよ。そうすると、友人の一人が”おい・・・足音がしない??”って真顔で言うんです。

こいつ当時母校でたった一人”モヒカン”ヘアで学校に通ってた強者なんですけど、そいつが真顔で言うんですよ〜〜

ったら吊られたようにもう一人も”聞こえる”って言うんで・・・耳を澄ますと・・・・

聞こえるような聞こえないような・・・・・僕自信あんまり信用してなかったんで”まあ思い込みかな??”と思って

”そうかぁ??聞こえんぞ〜〜”とか茶化してたんですよ。ったら・・・そいつが”なんか囲まれてる”って言うんです。

見ても漆黒のグランドしかなくて・・・僕自信は”またまた〜〜芝居して”と思ってたんですけど、そいつの顔を見ると本当に真っ青で震えてるんですよ!!

お化けっててよりもこの友人の態度があまりにすごいので、”やばいから帰ろうぜ〜〜”って事になったんですけど、聞こえたって2人は本当に脅えた様子で・・・・でも僕ともう一人は”思い込みじゃないの〜〜”とか”冗談だろ〜^”とかその二人を茶化してたんですよね。

でグランドをすぎて坂を下って丁度その中学校の校門が見えてきたところで・・・・

その”聞こえなかった友人”が突然大声で”あっ”て叫んで吐き始めるんですよ。

この友人中学時代に悪の限りをつくしたようなやつで(非行少年まっしぐらって感じ(笑))

芝居をするようなタイプの人間じゃないんですよ!それが突然本当に突然吐き始めるわけです。 涙ながして・・・・で落ち着いた所で”どうしたの??”って聞くと・・・・。

体の中をヒトが通り抜けたんだ”って言うんです。真顔で!!

さすがにこれで僕も真っ青になってその友人を抱えて校門を乗り越えて、すこし落ち着くために校門の前にある自動販売機に背をもたれて少し休憩してたんですよね。

そしたら、、、、そうだなぁ・・・・どう言ったらいいのか??目の前がまるでスライドが替わってるような感覚になったんですよね・・・・そしたら・・・その学校の大きな校門がガチャガチャ音を立ててゆれるんですよ〜〜〜

風もないし・・・っても風でゆれるような門じゃないんですけどね・・・・

それで、恐くなって恐くなって・・・・逃げようって思った瞬間に校門の内側(学校内から)からぼんやり白い影がみえて・・・それが霧が晴れていくように髪の長い女の人になってゆくんです。

んでその女の人が門を手で揺らして・・・”ここから出してくれ〜〜〜!!”って何度も何度も繰り返すんです。

それからどれくらいたったのか・・・30分ぐらいか、1時間ぐらいか・・・はっきり記憶にないのわかんないですけど4人とも茫然自失で座ってました。

今でもこの友人達と会うと”○○中学に行くのはやめようね”というのが合い言葉になってます。
byハッシーさん

怪談というと、「カエルの怨霊。」とか言ってラジオの「音量を変える話」(「変えるの?音量。」)

とか、毎日窓辺に 立っているあの男、もしやストーカー!とか言って実は「サラ金の取り立て」だったなんて笑い話を思い出す僕。今回はマジに怖い話を書いてみたいと思います。

「彼女は別人28号」

 学生時代の僕は東京の府中市で一人暮らしをしていました。僕の住んでいたマンションの隣も、やはりマンションでした。

前々から気にはなっていたんですが、そのマンションの3階の角部屋はいつも空き部屋だったんです。その部屋に引っ 越してくる人はいるんです。その部屋へニコニコして荷物を運び入れている人をたまに見かけましたから。でも何日かするとするとまたもとの空き部屋になってしまうんです。

不思議だったので、なじみの定食屋さんのマスターに何気なくあのマンションの話を聴いてみました。

「おりゃあ、あんなばかばかしい話は信じないね。」と前置きしてマスターは話してくれました。

「B君にあった出来事。」

例のあの部屋で念願の一人暮らしを始めたB君。これで家族に気兼ねせず彼女と会えるぞーとうきうきしながら荷物を運び込んだその夜、さっそく彼女を呼び、引越祝いの激しい●●●をしてぐっすり眠りこけていました。

ふと、B君はなにやら顔をかきむしられているような痛みを感じ目を覚ましました。目を開けると隣に寝ていた彼女が起きていてBくんの顔をひっかいているのです。

「なにするんだよ、やめろよ。」と言いかけたBくんは思わず「ひっ、ひっ、」と声にならない悲鳴をあげました。

彼女の顔は白目をむいた彼女の夜叉(やしゃ)の形相でした。もう彼女はBくんの知っている彼女ではなくなっていました。

「うらぎるなー。うらぎるなー。」 

人間のものとは思えない野太い声が地の底から響いてくるようでした。

賢明に彼女をふりほどき、ユニットバスに逃げ込んだB君は中から鍵をかけ、そこに閉じこもりました。

人間のものとは思えないものすごい力でドアがガンガン叩かれ、「うらぎるなー。」という野太い声が夜明けまで続きました。 ……………………。

そこの部屋に女の人を連れ込むと、その女の人はこんなふうに、変わってしまうんだそうです。

彼女いない歴の長い僕には関係のない話でした。

byのこっ太さん

おいらこの冬初めてヤバイ体験しました。

友人に話しても「夢でも見たんじゃないの?」っていわれるけど、絶対違う。

こんな体験です。

おいら よく仕事場(事務所)に泊まるんだけど、ある夜(というより朝)何となく目が覚めて、時計を見ると7時前だったんです。

どうせ仕事が始まるのは9時だし、「もうちょっと寝よう」と毛布をかけ直したとき、「あれっ?」なんとなく顔が見え たような気がしました。

多分壁のシミが顔に見えたんだろうなと思いながら見直してみると、見間違えるようなシミがぜんぜん見あたらないんです。

窓の外は少し白々とし始めたところでした。「何だ見間違いか、夢でも見てたかな?」と独り言を言いつつ、再び布団に潜り込むと、その時!

事務所の天井の辺り一面から「ぱきぱき、みしみし、パチパチ・・・」

まるで、小枝を折るような音が一斉にしたかと思うと、瞬間的に、なぜか「ヤバイ」という気がして体が凍り付くのを感じました。

そして次の瞬間。毛布が体にかけてたそのままの形で「すー」っと5センチばかり浮き上がったのでした。

その時おいらがとった行動は、とりあえず「おばけだあ〜」と思ったので、なむなむなむ・・・と、お経のような呪文のようなことばを発していたのでした。

そしたら、あ〜ら不思議、毛布がもとどおり「すー」っと降りてきたかと思うと、おばけ?の気配も消えたんです。

おいら人間相手ならぜんぜん怖いことはないんだけど、訳のわかんない者にはめっぽう弱いんです。そのまま、表通りの人や車が行き交うようになるまで、まんじりともせず、じっと固まっていました。

7:30位になってやっと外が明るくなったし、高校生たちが通学をはじめたし、やれやれってかんじでやっと動き始めました。

正真正銘 夢ではないです。ずっとドキドキドキドキ心臓が鳴っていました。

その後、そういう体験はないので、たまたま、通りすがりのお化けサンのいたずらかな?と思っていますが、もう2度とごめんですね。
by上高地仙人さん

山での怪談話はよく聞きますが、遭難多発地域の無人小屋は怖いです。私の場合、3人で泊まったのに自分だけが金縛りにあい、幽体離脱?しかかりました。(体はしびれているのに、上半身だけ起き上がっているような感じ)

他の2人は思い切り高いびきしてるのに、自分は助けさえも呼べないというのは恐ろしいです。けれど、金縛りが解けるとさっきまでの恐怖はどこへやら、あっさり眠りこけてしまいました。その位ですんでよかった。

感じる感じない、出くわす出くわさないは、個人の霊感の強さという気がします。自分は気味悪い程度にしか感じない場所でも、前を通るのもいやだという人が5〜6人もいたりすると、やはり行きたくないものね。

byサル2号さん

怖いかどうかは分かりませんが、こんなコトがありました。

アニメのサザエさんで、 マスオさん、サザエさん、タラちゃん3人で、1つの部屋でそれぞれ別の布団で寝るシーンがあったんです。

まあごく普通のワンシーンですよね。

ところが。

寝る直前までは、マスオさんとサザエさんの間にタラちゃんの布団があったのに、

朝になったら、タラちゃんの布団が左側にどかされていた!!!!

ソレって、ソレってぇぇぇ!!!!(核爆)

さあて。どういうコトなんでしょーねぇ(笑)


byOITAのうるさおやじさん

さて、数日前の話。

そのまた数日前、非常に暑い夜が続く大分。ドケチのかみさんが、宣言した。

「クーラーを入れて寝る。ついては、夜間使用できるクーラーは一家に1台。その部屋で全員寝るべし!」

これだけでも、十分木曜日の怪談に匹敵するほど恐い話なのであるが、もっと こ わ い ことがおこった。

子供のベットとベットの間に蒲団を引いて、夫婦で寝ていた。

と、突然腹部に衝撃が。石でものったような・・・「重い」それがだんだん重くなる。

「ぎゃー、でたー」と思い、薄目をあけて・・・

みえた、これは金縛り何かじゃない。で、思いっきり目を開けてみると・・・

4歳の娘が半眼しろめで高いびき、それも人の腹の上で。

その顔を見て、「ぎゃー」、しっかり目が覚めた。

ちなみにかみさんにいわせると、「かわいそうに、パパとうりふたつ。嫁にいけんわ。」ほっとけ!

起きる気もなくしてしまい、寝返りをうってベッドと蒲団隙間に落とし寝た。(なんちゅう親だ)

それから2時間後。また同じことが・・・・。

「こんどこそ。」と思ったら、いつのまに登ったのかまた娘がベッドから落ちたのであった。

くっそー!寝不足じゃあ。腹は痛いは、朝、鏡を見たらスンゴイかおしてるは・・・

ぼろぼろおやじに合いの手を(ほい、ほい、あーこりゃこりゃ)

byひろポンさん

ご  し  違  i  標  c  の  字  計  初

め  そ  反  こ  準  c  で  は  っ  め

ん  う  で  の  よ  怖  は  こ  た  て

な  な  す  書  り  か  な  の  c  体

さ  ら  か  き  15  っ  か  世  そ  脂

い  誠  ?  方  オ  た  っ  の  の  肪

l  に  も  は  増  c  た  も  数  を

byぷりにゃんさん

ここで書いたらとても嫌がる方も居るかもしれませんが・・・。

ネット幽霊知ってます?

嫌な人は読まないでね!!

私も本で見ただけですが・・・。

でるらしいです。

インターネット系の本か、パソコン関係の本だったんですが・・・。

ある男の人とかが、集まってオフ会をして

そのままインターネットを皆でしたときに出たらしいんです。

立ち読みだったんで、途中で読むのやめたんですが・・・。

続いて メールで届いたものです。

怖い話っすか、

実は恋をしてしまったのですよ。

彼女25才 俺45才

当然俺妻子あり 彼女、彼氏あり

まだ知り合ったばかりで会いたいな、話をしたいなの関係

最後までは行かない予定でいるのですが。

どこかで吹っ切れて何もなかったようになるか

どろどろの泥沼にはまりこんで身動きできなくなっちゃうか

それを考えたらとってもこわーい

と言いながら声が聞きたくなったから電話しよっと。

          −−−− by 当然 匿名さん ですよ −−−−


by 北東北のぽこやまさん

  うちに2才のガキがいます。なんにでも手を振ってお愛想するように

  教育しています。また 小生は 幽霊などもし出会ったら いろいろ

  相談してもいいと思っている様な人間です。(まだ会った事は、有りません)

  で、で、で、で、で、で、で〜〜〜〜〜も うちの ガキが、おねん寝する

  前に天井に向かって笑って手振ったひにゃ
  ちょいとこわかったす。ハイ!


by WINさん

もこさん!!

これは私が小さいときにやってしまったことでいまだに騒がれている話です。

私が小学生の頃、近所にトンネルが在りました。

そこは作られてからずーっと通行止めのトンネルで、(理由は土砂崩れ)

車はとおれなくなっていました。

ある日、バイクの人がそこを通過しようとして

通行止めのロープに首を引っかけて亡くなったそうで・・
幽霊が
でるらしいと・・・。

その話のせいか、そこをとおる人はあまり居ませんでした。

でも子供にっとっては、格好の遊び場で私達は平気でいつも通り遊びに行ってい

ました。

そのトンネルはいろいろな話があって武者の幽霊が出るとか、私達は面白がって

そこで(トンネルの中で)遊んでました。

すると向こうから、ひたひたと足音が・・。

誰かが来たと思い、怒られるかも!!と思った私達は隠れました。

誰かが来ます。

「脅かしてやろうか・・?」

面白がって私達は

「助けてー・・・。」

「うおおおおおおおお」(一応武者の真似)

「くるしぃーー」

などとやっていました・・。

走ってその人は居なくなりました。

何日かそうやって遊んでました。

ある日親にトンネルに遊びに行くのを止めろと言われました。

そう・・・。

すっかりと幽霊のうわさが大きく広まっていたのです・・。

私達はトンネルの柱とかに隠れたりしてたので大人には見つかってなかったので

す・・。

今は開通したトンネル、いまだに幽霊のうわさがたえません。

その中の一部は・・ごめんなさい。私達です。



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