今年もやってきたぴょん、、!こわ〜〜い話の季節が、、、
まずは メール&もこ伝への書き込みで かる〜く小手調べ、、
さぁ、身の毛もよだつ 怖い恐いお話’99バージョン、あなたの体験談を
お待ちしておりますです、、、、、。

ハッシーさんから「恐怖のみそ汁」     (9/7更新)

 何気なく食べているいつもの朝食。ご飯にみそ汁に漬け物。毎日毎日同じメニュー。
 あまりに同じなので、みそ汁のちょっとした塩加減の違いにすら敏感になってしまったりします。そして、それが何年も続いたりすると、みそ汁の味の違いでその日の母の機嫌が分かったりもします。そう、母に何か変わったことが起きると、すぐにみそ汁の味に現れるのです。あの日もそうでした、、、、。
 「あれっ?父さんは?」
 「………………。」
朝食を食べに2階から降りてきた僕の問いに母は何も答えず、まな板に向かっていた。
 (昨日父さんと激しくやり合ってたからな。しかし、あんな夫婦喧嘩初めて見た。まあ、この年になって父さんの浮気が発覚すりゃ当然か。)
 それにしても今日の母はいつもと違う。僕が来ても何も話そうとしないで陰気にまな板に向かっている。
 「ところで、父さんどうしたのさ。もう会社いったの?」
 「……………………………………。」
 相変わらず何も答えようとしない。
(今日の母さんは何か変だ。こんな陰気な母さん初めて見た。)
 などと考え事をしているうちに、いつもの朝食メニューが食卓に並んだ。ご飯とみそ汁と漬け物。
 「いただきます。」
 僕はいつものようにみそ汁をすすった。「!!」何か違う!
いつもは大根千切りの入ったみそ汁なのに、今日は違う。何だろう?この白くて「ぶよぶよ」したモノは、、、。「はっ!これは、、!」
 僕はおそるおそる母にいった。
 「母さん、『今日、『ふ』のみそ汁なんだね。」
 「きょうふのみそ汁」でした。
 ハッシーさんから「足を遅くする黒魔術。」
 運動会の徒競走。どうしてもあいつに勝ちたい。そんなあなたの希望を叶える魔術。
まず、牛の頭の骨を用意します。それを削り粉にして、相手の給食に混ぜて食べさせます。そうすれば、
どんな足の速い男でも牛のように鈍足になります。これを「牛鈍(ギュウドン)の術」と言います。

もしもしさんから
友達から聞いた、まじで怖い話です。
ある四人組が山に登ったが、あいにくの悪天候で山小屋に閉じ込め
られたそうです。しかし小屋は広いが暖房設備がなく、眠ったら死んで
しまうかもしれない。そこで
、四人が小屋の四隅に座って、一人ずつ
次の角の人を起こしにいったそうな。それでみんな助かったんだと。
が、四角を思い浮かべて見てください。左上の人が左下にいきます。
左下の人は、右下に。右下の人は右上に、右上の人が左上にいったら
・・・
だれもいない、ハズ・・・。

                   ナナメ45度でパソコンする男さん

もこさんこんにちは。いつも会社で、仕事そっちのけで聞いています。 それが祟ってか、この間コワイ体験をしました。 それは、7月24日土曜日の夜11時くらいから友達と車2台で海岸沿をドライブしてました。そこの海岸道路は、結構出るってウワサの多いところです。 2台でしばらく走って行くと、対向車がやたらパッシングしてきて、なにかなぁーと思っていたら、今度は後ろの友達の車もパッシングしてきたんで、道路脇に止めて友達にどうしたのかって聞いたら「お前のサンルーフから人が入ろうとしていたぜー」と言われて、ビックリしてそのまま家に帰りました。 次の日そのことを他の友達に話したら、同じ経験をした人が何人かいました。

                                ”www”さん

今までで一番怖かった事が幼少の頃の予防接種くらいの事ですから、大した話も出来な
いのですが、私が小学生だった頃のちょっと不思議な話があります。

近所に公立大学の農学部があり、そこは普段から絶好の遊び場として活用していました
。もちろん大学ですから学生がいます。随分と古い校舎が立ち並び、その年は丁度、古
くなった建物の改築工事が行われていた時期でした。

聞いた話によると、研究所棟と解剖室棟というところが古くなったので、まず解剖室棟
をとり壊し、新しい解剖室棟が出来たら研究室棟を取り壊し別の場所へ移す事になって
いるという事でした。研究室棟と解剖室棟は渡り廊下で繋がっているのですが、その時
は解剖室棟は取り壊された後で、研究室棟と屋外渡り廊下の一部だけが残っている状態
でした

近所という事もあり、毎年夏の終わりに行われる大学祭に遊びに行っていました。
農学部という事もあり釣堀の出店が出るのです。私と友達はそこでブルーギルという小
さな魚を釣って楽しんでいましたが、やがてそれも飽きて「お化け屋敷へ行こう」とい
う事になりました。

裏門の直ぐ近くに研究室棟があり、そこが「即席お化け屋敷」となっていました。
丁度、偶然にも三人の女子の同級生達が、そこに入っていくところでした。

私達はその直ぐ後に続く様に、その古びた研究室の廊下に足を踏み入れたのですが、ふ
と「前に入った女子を後ろから脅かしてやろう」と思い友達と二人で急ぎ足でずんずん
とつき進んでいったのです。

入り口は研究室棟の西側に面し、その一番左側の廊下に入っていく様になっていました
。当然、左手には大きな窓が並んでいるので、それを蔽うように暗幕が垂れています。

暗幕は時折、入り口からの暖かい風に揺れ、冒険心と悪戯心に満ちた少年を驚かせたり
します。廊下は直ぐに突き当たり、暗闇の中で少年二人は右側に進む事を余儀なくされ
ます。少年達は時々触れる蒟蒻の感触に冷や汗を流しつつも、白いシーツを被ったコミ
カルなお化けに「怖くないぞ」「サイン頂戴」などと強がりつつも、内心「早く出たい
」と思ったりもしていました。

流石に即席お化け屋敷は小さな研究所棟に作られている分、あっという間に通りぬけて
しまい、ささやかに冒険心を満足させた小学生二人は「あー」とか「ひゃー」とか言い
ながら、さっき書いてもらったお化けのサインを見て、そこに「オバQ」とい文字が見
えると、また「あはは」だの「いひひ」だのと小学生特有の笑い声を上げたのでした。

その直後、私達より先に入って入たはずの女子三人がキャーキャーわめきながら、先ほ
ど私達が出てきた出口から飛び出て来ました。

「何時の間に追い越したのだろう?」と思いながらも「怖かった?」と聞くと三人口を
揃えて「怖かったー」。

私達は「俺達ぜんぜん怖くなかった。面白かった。」と少しだけ男らしさを強調して言
うと、女子三人の内の一人が「入って直ぐのところにいたお化けが怖かったよねー」と
後の二人に同意を求めました。

私達と女子三人連れは、誰が言い出すでもなく、一緒に出店の方に歩き出しました。

「俺達にはぜんぜん怖くなかったぞ」
「えー?ぜんぜん怖くなかったの?」
「怖くないよ。子供騙しじゃん。」
「すっごく怖かったよ。特にあれ、お婆さん!怖かったよねー。牛の頭を抱えて包丁を
持って立ってるんだもん。」
「へ?俺達の時には出てこなかったよ?」
「えー?じゃぁ、鶏の首だけぶら下がってた部屋は?」
「知らないよー。そんな部屋無かったよ。どの辺りで?」と友達が当然の質問をすると
「えー?入り口から入って直ぐを左に曲がった奥だよ。」と女の子の一人が答えると、
しばらく考え、青ざめた顔で振り返りました。
女の子は即席お化け屋敷を指して小さく呟きました。

「あの建物・・・左側が無い・・・」
「あの建物・・・左側が無い・・


              熊本のだんちょーさん(7/10Up)

もこさん、こんにちは。
いつもFM宮崎で放送を楽しんでいます。

この話は僕が学生時代、サークルの後輩に本当にあった話です。

富山県氷見市と高岡市の境を貫く県道に『津々良トンネル』があります。今は新道が
使われていますが、昔は脇の山道を登って行ったところの旧道のトンネルが使われていました。このトンネルは『出る』と評判のトンネルでした。

頃は4月、大学は新入生を迎えて活気のある時期です。
うちのサークルにも新入生がたくさん入ってきました。先輩のT男は新しく
入ってきた女子学生二人、智子・真澄(仮名)をつれて夜の幽霊トンネルまで
ドライブに行きました。
「今から幽霊トンネルへ行くけど出ないよ、心配ないよ」とT男は言います。
近くに集落は無く人の通る気配はありません。新道でさえ通る車はまばらです。
新道からはずれるように旧道へ車を進めていきます。道は整備されておらず
道の脇には草がぼうぼう。そのときです!3人は視界にこの世のものでは
なさそうなものをとらえます。痩せこけた男性が茂みにこちらを見つめて
立っているのを!
「あっ!」、3人は驚いて視線を向けて確認しようとします。いません、消えています。
T男は「出た、幽霊だ!」狭い道ですが切り返して来た道を急いで引き返します。
ほうほうの体で新道に出ました。
T男と真澄は「きゃああぁぁ〜〜〜〜!幽霊だ、幽霊だ!」まるで見てはいけないものを
見てしまったかのように彼らは騒ぎたてています。
そこで智子はどうしてたかというと・・・
「さっきのおじさんは誰ですか?お知り合いですか?」ときょとんとして2人に聞きました。
T男と真澄は「幽霊だよ!」
智子「さっきのおじさん、幽霊だったのですか!で、幽霊って怖いんですか?」

・・・このおおぼけ智子ちゃん、あっぱれ。山口のBさんに似ているかも!?
T男と真澄、その後二人は幽霊を一緒に見てしまったということで話が合い、付き合うように
なりました。これぞ縁結びの幽霊!?


                    秋田県のサンサンさん  (30歳、2児のパパ)

もこさん、こんにちわ。初メールです。(ヒルアベ歴、5年にして)

私、非常に怖い体験をしました。

昨年末にパソコンを購入以来、毎晩ネット三昧の日々が続いておりました。

その日も深夜2:00をまわっていたのですが・・・。

私のパソコンは部屋の角においてあって、左側に曇りガラスの窓、そして廊下となっております。

私の視界の左端、曇りガラスの向こうを何かが通り過ぎた気配を感じました。

「かみさん、トイレかな?」とは思ったのですが、足音しないしトイレのドアも開かない。

気味が悪くて、窓のほうを気にしながらパソコンに向かい始めたその時!!

窓の右上、かなり高い位置に青っぽい色をした影が「すぅー」と現れたのです!

私はパニックに陥り、身動きが取れなくなっていました。

その影は、微妙に近づいたり離れたりを繰り返しています。

まるで、部屋をのぞきこむかのように。

5分くらいフリーズしていたでしょうか。

私は勇気をふりしぼり、恐る恐る窓を開くことに・・・。

「ちらっ」

うわぁ〜!!!!!

心臓が、一瞬止まりました。

そこには、息子に買ってやったドラえもんの風船が!

1階のリビングから2階の私の部屋まで来たのでした。

考えようによってはメチャクチャ怖いですよね?

深夜に家中をはいかいするドラえもんって。



                         新潟のかいくんのママさん

私が学生のとき,お昼に皆で楽しくお弁当を食べているときでした。

皆で何か笑い転げていた後,ふとスプーンでお弁当を食べていたおともだちのTちゃんが自分の食べているお弁当をみると,そこにはなんと

体が半分スプーンでちぎられた虫が食べかけのご飯の上に横たわっていたのです!

もちろん彼女の口の中にはもうなにも入ってなく,彼女はみんながシーンと見守る中

お弁当をそのまましまってその後その話題に触れる人は誰もいませんでした。


夕空さんからのコメント(1999年06月10日 05時34分41秒)

今日6月10日は旦那様の手術日です。

何が怖いって、昨今巷を賑している医療ミス

間違った血液を輸血されたり

何とも無い所を切除されたり

検査入院のはずが麻酔事故で植物人間etc

うちの旦那様はいとも簡単な手術のはずですが、

なにが起こるとも限らないわけで、

大体6月って月がいけませんよ、我が家には、

お舅さんが無くなったのも6月

実父が手術後あっさりとこの世を去ったのも6月

何も選りによってそんな縁起でもない月にさ・・・・

イヤネ別に大騒ぎしている訳じゃありませんけど、

だたね、2度ある事は3度あるって言うしさ

おもわず

入院する前の日に家紋を聞いちゃいました。

旦那様から保険の証書も出しておこうかと言われました。

私の方が怖いかも?


Subject: 怖い話の続き?
                                    夕空さん
 先日、怖い話書き込みをいたしました。
無事に手術も終わり、先日抜糸も済みまして、明後日あたり退院かと思います

彼が入院して4日目、夕食の終わり近く 中学生の娘が、
「お父さん今日いない?」「うん居ないよ」 「やったぁこれ残り全部食べて良い?」「いいけど・・・・」 心の中で思いましたよ(あなたね、今日だけじゃなくて、ここ何日も居ないんだけど・・・)

彼が入院して6日目、TVの日曜劇場、幼い男の子が父を探して、 居なくなり皆を、心配させると言うストリーを観て、 またまた中学生の娘
「ねぇ、
ここんところお父さんを見ないような気がする」 と言いつつ、CMになってトイレへと急ぐ、 心の中で思いましたよ(気がする?気がするだけ?現実に見ていないでしょ)

彼が入院して8日目、小学生の娘私に叱られて
「ごめんなさい・・・もうしません・・・お父さんは?お父さんは?何処に居るの?」
心の中で思いましたよ(窮地でお父さんが必要とされている、これって正しい?)

丁度、娘三人そろって居たので、お父さんが入院してる事、手術を受けた事を告げました。
高校の娘「
へぇ一週間も気が付かなかったなんて、お父さんの立場っていったい・・・」
中・小の二人「
すごいね」 心の中で思いましたよ
(君達が言うかな、君達が!! まったくもう)
面白がって、訊かれるまで黙っていました。 もちろん変に、ごまかしたりもしませんでした。



かびたろうの母さんからのコメント

 こわいといえば、うちのダーリン。結婚前は、まるで霊界の中を歩いているようだった、と本人がいっていましたが、そこらじゅうにいる自縛霊や浮遊霊が見えてしまっていたんだそうです。

ですから、お付き合いをしていた頃も、夜のドライブなんて、彼にとっては霊界ツアー。そんなことを 知らなかったお気楽な私は、ごねまくって夜の山へドライブにつれていってもらいました。

そんな夜のことです。
山の頂上まで行き、きらきらと輝く宝石箱のような夜景をみて、「夜景が、やけいにきれいね」と 疲れる冗談をかましても、どうも反応が今一つ。

そんなにつまらないのか・・・と、思いっきり落胆しつつ、車に乗り込んで山を下っていったので・す・が・・・・・。

ふと見ると、彼の顔は冷や汗でびっしょり。手も氷のように冷たく、「ど、どうしたの?」 と、尋ねても、目はカッと見開いたまま、微動だにせず、ひたすらぐんぐんと下り坂を スピードを上げて下りていきます。

なんか、ちょっと、へん・・・・・かばんの中の飴を取ろうと、後部座席のほうを向いたときすべてを悟りました。

車の後ろに、若い二人が血まみれになってへばりついているのです。

走る車の横には、車についていこうとするのか、これまた若い男の人が走ってこちらを見ています。

もう、声もでません。

ひたすら、ふもとの市街地に辿りつくことを、そして彼が運転を誤って、そちらの世界へ引きずり込まないよう、祈るだけでした。

そして・・・街灯がともる住宅地にさしかかったころ、彼の金縛りは解け、後ろにいた 二人、横にいた一人も消えていました。

 聞くところによると、その山は、ローリング族の溜まり場で、しょっちゅう死亡事故がおきているのだそうです。

なのに、結婚したら、霊の「れ」の字もみえないとな。私は魔よけ?



茶髪の中年男さんからのコメント

怖い話ですか?いわゆる金縛りの不思議で、少し哀しい体験をお話ししますね。

結婚式が数日後になり、事前に送られて来た家具を、改修したての家の二階の部屋に一人で並べ直しをし、昼食をすませて午 後から手伝いに来る婚約者(現在の妻)を待っていたある日でした。

疲れも少しあったのか、新しい部屋のベッドに寄りかかっているうちにウトウと居眠りをし始めていたんです。

少しして、もうすぐ来るから起きないとと思って目だけは開いたんですが、いきなり体がものすごく重くなった感覚になり、身動きが全くとれなくなりました。

でも目は開いていて、時計の秒針の動きが見えたのを、今でも覚えています。

どんどんと重くなって体を感じているうちに、階段を何かが昇って来る音が聞こえてきました。

「チャカ、チヤカ、チャカ・・・・」

それは聞き覚えのある音ででした。まもなく部屋の中へ入り、カーペットの上を駆け廻ったり、ベッドに飛び乗ったり降りたりして、私に「ガルルガルル」と犬のじゃれる声さえ耳に入りました。

どのくらいの時間だったんだろうか、やがてスーっと部屋から気配が消えて、ブーンという音が頭の中をいっぱいにした時、我にかえりました。

脂汗とすごい動悸と、なぜか涙でしばし呆然としましたが、すぐにそれが何かは解りました。

我が家で飼っていた秋田犬の『ゴロウ』の、いつもこの部屋で遊ぶ時の行動だったんです。

でも少し前に交通事故で死にました。

彼女ともとても相性が良くて、私の家に来るたびに散歩に連れていってました。

『ゴロウ』が最後に彼女から聞いた言葉は「しばらく散歩に行けないけど、今度家具が届いたらその時またね』。 死んだのはその翌日で、懇ろに弔って成仏を願いました。

「ああそうなんだな、家具が届いたもんな、戻ってきたのか、でも少し早いぞ、新しい人はまだ・・・・」

夢の偶然だったのか、約束を守ろうとしたのか何かは解りません。

でもその時は妙に泣けてしまいました。

嘘のような本当の話です、今でもはっきりと覚えています。



とれびあん@黙秘権さんからのコメント

 あまり多くは 語りません。

 怖いです。危ないです。思い出すだけでぞくぞくっっとします。

 それは何か?と申しますと 我が家の「電気釜」です。

 最後に中身を確認したのは 昨年の秋だと記憶しています。

 中に入っているのは 2年と数ヶ月前の「ご飯」です。

 白米は既に黒くなっています。黒くなってしまってから久しいです。

 忙しいことを理由に いまだに そのままです。

 最近では20世紀の遺物にでもしようかと企んでいます。



たかしさんからのコメント

  昨日、顕微鏡で 自分の分身を初めて見ました・・・

あの数あの元気良さ、、、

コワイコワイ・・・

今後は慎重にせねば…と思うのでした。。。

でも、愛着も感じた。

帰ってきた木曜日の怪談 ’98バージョンはこちら


あなたの体験談 こちらへお寄せ下さい。
99年 今年の夏を あなたの話で 凍らせてくださいませ。